浮気・不倫の体験話 寝取られ舌
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彼女の友人女が逝ったこと無いって言うので・・・


俺、彼女(香)、彼女の友人(ゆみ)、ゆみの彼(名前忘れた)、この4人の話。

付き合って2年、既に半同棲状態になっていた香は、その低めの身長にはアンバランスなほどでかい乳の女。
最初見たときは驚きもしたし興奮もしたけど、最近はゲップが出るくらい。
早い話倦怠期ってやつだったかもしれない。
性格は、少し陰があるけど自分で馬鹿だと自覚していて、それをネタに笑うことのできる明るい奴。
でも、当時、俺には他に好きな女がいた。
それを最初から知った上で、香は俺といてくれていた。
つらかったと思うけど、俺にはどうしようもなかった。
もちろん何度も別れようと言った。
でもその度に泣かれて、意思の弱かった俺は、まぁ現状維持でも…なんて思ってしまった。
そんな俺と別れる決意ができない香を気遣ってか、香の友人であり相談相手だった「ゆみ」はよく俺のいない時に香の遊び相手になってくれていた。


[ 2014/04/19 22:59 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

部下のお見合い3 何度も逝く!


ベッドでぐったりとしているミキを少しやすませる。
その間、優しく髪の毛を撫でていた。

ミキがキスをせがんできた。
私はミキを受け入れ、唇をあわせた後に舌を忍び込ませた。
ミキは私の舌を思いっきり吸い、そしてミキの舌を絡ませる。
私たちは深いキスを求め合った。

私はミキを抱き起こし、後ろから抱きしめ耳たぶにキスをした。
「あん・・・」
ミキは身を捩りながら喜びを表した。

そして、その手は背後の肉棒を撫でている。
器用にチャックを降ろし、パンツの上から輪郭をなぞるように形を確かめていた。

私はスカートのフックを外し、ファスナーを少しずつ降ろし始めた。
そして、おへそ側からパンストの中に手を入れる。
ミキの陰部はおびただしく湿っていて、すぐにそこが蜜壺だと分かった。


[ 2014/04/18 23:03 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

部下のお見合い2 欲しいの!


「今から逢えますか?」
家族団らんの時間帯にミキからのメールは珍しい。
いや、初めてだと思う。

私はもちろんミキを迎えに行くことにした。

「おう、どうだった?」
「うぅ~~ん、どうってこと無いって感じ」
「何だそりゃ・・・」
二人はシートベルトを締め、再びホテルを目指す。

「あのね・・・また逢うことになったの。」
「それは先方が気に入ったと言うことか?」
「どうかなぁ?・・・わからないや。」
私はお見合いの経験が無いから、TVでのイメージしかない。
後は。。。若い二人で・・・とか言いながら、庭園を散歩するあれだ。


[ 2014/04/18 23:02 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

部下のお見合い1 身だしなみ


その日、私は久しぶりの休日を自宅でのんびりと過ごしていた。
「今から2時間しか時間がないけど、逢える?」
ミキから連絡が来た。

特に予定も無いので、お茶でも飲みに行こうかな。
いつもの待ち合わせの場所に行くと、普段よりオシャレをしたミキが待っていた。

「待った?」
「もぉ~~、遅い!」
私は予期せぬミキの言葉に驚いた。
約束の場所までは、20分以上かかる。
でも、10分少々で走り抜けたので、早いねぇ~と言う言葉を期待していたのだ。
きょとんとしている私をせかすように、ミキは車に乗り込んだ。


[ 2014/04/18 23:01 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

俺のトラウマ Last Song


もうこの二人は合体に向ってお互いの気持ちを高め合うことしか頭に
なかったと思います。

さらに場所を移動するような気配がしたかと思うと、
彼女が「ちょっと待っててね」って言いながらベッドを飛び出しました。
彼女のオシリが見えました。形の良いおっぱいも見えました。
やはり彼女はすでに生まれたまんまの姿になってしまっていました。
全裸ですよ、俺の彼女なのに見知らぬ男の前で恥ずかしげもなく
スッポンポンです。

彼女は小物入れの引き出しの中を漁ってました。
俺には瞬時に彼女が何を探しているのかが理解できました。
その小物入れにはコンドームがしまってあるんです。
俺が買ってきて常備していたコンドームを、彼女は他の男との
SEXに使用しようというわけです。
男にとってこれほど情け無い瞬間はないですよね…。

「私ちゃんと着ける主義っ」
なんて言いながら、やはり彼女はコンドームの箱を持ってきて
テーブルの上で開封してました。なんと新品でした。
俺との行為でしか使うはずの無い新品のコンドームの箱なのに
何も考えずに彼女はベリベリ包装を破いてました。
俺のアパートにあるコンドームの数減ってないか、チェックしたことも
あったあの彼女が、たやすく新品のコンドームの箱を破ってしまっている姿は
圧巻でした。心から挿入して欲しくてたまらなかったんでしょうね…。


[ 2014/04/18 23:00 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)