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高飛車な人妻


投稿日:12月15日(月) 12時00分38秒 削除

彼女の掲示板に返事出したら直ぐに返事が帰ってきた。
驚く程の高飛車な条件に反対に興味を持った。
これだけの事を言う限りは自分にも自信を持っているのだろうと。
口説き落とすのに楽しみを感じた。
メールを続ける内に彼女の事が段々と分かりだした。
仕事を持つ主婦で、子供も二人おり中肉中背の容姿。
男には持てるタイプとの自己申告。
不倫経験もあり、気にいる男性を探し求めている貪欲な女の匂いが分かる。
たまたま彼女との会話の中でお互いに声を聞いて話をしたら
少しはお互いが分かりやすいとの事で、携帯で話をした。

声ははきはきとした話し方で、声からはおばさんの匂いは感じなかった。
直感でOKを感じ取れた。
仕事で北陸の取引先の会社訪問の予定を急遽早める事にした。
彼女にこの事を告げると、都合を付けてくれると。
ただ市内では顔がさすので、あるホテルに泊まってくれと指定された。
そこの日本料理店は個室があるので安心だと。
約束の日、夜の7時にホテルのロビーで待ち合わせ。
時間に少し遅れて現れたのは、予想通りのスタイルの良い明るい熟女。
挨拶を簡単に済ませて、食事の個室へ。
個室は掘り炬燵の川沿いの個室だった。
向かい合って座り料理とお酒を注文。


[ 2015/04/17 20:58 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

同僚との夜


夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦の香織です。
またイヤラシイ体験をしたので書きます。
夫の同僚の清水さんの家に、夫と二人で訪問しました。
奥さんのゆかりさんは、私の同期で数ヶ月前に、子供を出産し
出産祝いを兼ねての訪問でした。清水さん夫婦は、昨年結婚し
お子さんはハネムーンベイビーで二人とも、とても幸せそうでした。
夫は、ゆかりさんが母乳をあげている姿を、じっと見てたので
私が「そんなに見たら失礼よ・・」と言うと
夫は「違うよ、今後の勉強の為だよ」と開き直って言いました。
清水さんも「育児は大変だよ、いろいろ勉強してきな」と
自分の奥さんのおっぱいを夫に見られても平気そうでした。
見られてる、ゆかりはそんな夫達の言葉にまったく動じず、子供に母乳を与えていて
私は「母親になると、恥じらいとか言ってられないのかも?」と思いました。
そのうち、夫が「香織も今後の為に、母乳をあげる練習させてもらえよ」と急に
言い出しました。清水さん夫婦は笑ってました。私が「そんな・・母乳なんて
出ないし・・」って言うと、夫は「練習だから、出なくてもいいんだよ」と
いつものイヤラシイ目で言ってきました。
ゆかりも私に「一度やってみる?かわいいよ」と言うので断る事も出来なくて
「じゃあ・・」と子供を抱かせてもらいました。


[ 2015/04/17 20:57 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

ペットの人妻の旦那とのセックス


いつも楽しませてもらってるので、私も初めて投稿させてもらいます。
ネットで知り合った人妻のペットがいるんだけど、まだ会ったことはありません。
そのかわりメールやチャットで色々な命令をして感じてもらっています。
例えば、子供の授業参観にノーパンで行かせたり、乳首を洗濯ばさみで挟ませたり…

この間まで旦那が単身赴任だったんだけど、旦那が帰って来ちゃったので、なかなか遊べなくてつまんなくなってます。

ということで、前フリが長くなったけど、旦那が帰ってきて久々にセックルするって事だったの、そのセックスの様子をメールで報告させました。暇つぶしに読んでやって下さい。ちなみに○○○が私です。
あっ、信じる信じないは別としてノンフィクションです。

--- ここから ---
旦那が帰ってきてから初セックスの報告だよ。○○○とチャットしていたかったけど、旦那はベッドで待っていたから、仕方なく落ちちゃったんだよ。
○○○とおやすみしてから、急いで旦那が待ってる部屋のベッドへ行ったけど、もう旦那は寝てたの。今思うと寝てはいなかったのかもしれないけど。


[ 2015/04/17 20:57 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

亜矢子 続き


梅雨が明けた。
初夏の日差しは、暑さに慣れていない私の身体に容赦なく降り注ぎ、ジリジリ肌を焼き付けていた。
私は庭に出て花壇の手入れをしていた。
午前九時をまわったばかりだというのに、夏の太陽は手加減を知らない。
今日は昼から金子さんが自宅に来ることになっていた。
そんなこともあり心も弾み、朝からジッとして居られず庭に出たのでした。
春の花達が夏の日差しにうんざりしたように葉を垂らしいる。
花殻を摘み、肥料を蒔き、ひと通り終わらせ汚れた手を裏庭にある流しで洗っているとき、「おはようございます。」
お隣の佐々木さんの奥様が声を掛けてきた。
佐々木さんのお宅は、今年の春にお隣に引っ越して来られた新婚のご夫婦。
ご主人はその直後、転勤の辞令を受け単身赴任を余儀なくされ、寂しいながら現在は奥様一人で暮らしている。
佐々木さんの奥様は、私より三つ下の22歳。
小柄で色が白く、まだ高校生と言っても通ってしまうほど若々しい。
女性の私でさえ抱きしめて上げたくなるほど可憐な、可愛い感じの女性なんです。
「あら、裕美さんおはよう。今日も暑くなりそうね。」
「夏は、朝から暑くてお花の世話も大変ですよね」
「本当ね。でもやっと終わったわ、なんか喉乾いちゃった。裕美さんお茶でもしない?」
汗ビッショリかいて笑いながら朝の挨拶をして、裕美さんをお茶に誘ったの。
「ありがとうございます。あとで、お掃除したらお邪魔しますね。」
「私も、汗びっしょりだからシャワー浴びなくちゃ。じゃ~後でね、待ってるわ。」
私は、シャワーを浴びながら考えてた。
金子さんを知ってしまった今の私が、裕美さんのように寂しい一人暮らしなんてとても耐えられない。
金子さんの太いペニスを思い浮かべいつしか指はクリトリスを刺激していた。
「ああ……かね…こさん…はやく…きて……ああぁあぁ……」
マットに座り込み、膣に中指を激しく出し入れしながら金子さんの太いペニスにズンズン突かれている想像をしながら。


[ 2015/04/11 16:26 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

私、亜矢子25歳の専業主婦です。


私、亜矢子25歳の専業主婦です。
子づくりに励んでいますが子宝に恵まれず、夫婦二人で結婚5年目を迎えました。
主人は武志30歳 食品会社の営業マンをしています。
先日、主人の旧友の山田さんを自宅に招き、お酒も入り遅くなったので、 そのまま泊まって頂くことになりました。
主人は楽しさから飲み過ぎて寝てしまい、隣室に布団を敷いて寝かせた後、仕方なく私が山田さんのお相手をして、楽しく会話も弾み午前1時をまわっていました。
山田さんもお酒が回り、少しエッチな会話になって来て、だけど、私は軽くのりの良い受け答えをして上手くかわしていました。
けど。ちょっとした事から座っている山田さんのズボンの前を見たら、主人のとは比べものにならないほど、大きく膨らんだものが目に入って来たんです。
私は日ごろから主人の淡白なセックスに少し不満があって目の前の大きな膨らみを見ていたら、鼓動が早くなってしまって……ポッと頬を赤らめちゃった。
なんか、まずい雰囲気がして慌てて台所へと片付けものを持って席を立ったんです。
台所で片付けをしていても、先程の山田さんの膨らみが頭から離れず……あんなもので責められたら……なんて考えてしまって
<私……何言ってるの……そんな事を考えてはダメじゃない………>
自分に言い聞かせて片付けを済ませました。
だけどアソコからは熱いものがちょっと溢れていたんです。


[ 2015/04/11 16:26 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)