浮気・不倫の体験話 寝取られ舌
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店長の彼女


その日は店のみんなで麻雀@店長宅。
店長の彼女も含めて全部で6人いたと思う。
なにしろ狭いワンルームだったので抜け番の2人は
必然的にベッドしか行くところがなかった。
で、かなり夜も遅くなった頃に彼女と俺が抜け番に。
抜け番になった俺と彼女は見るとはなしに卓上を眺めてた。
かなり夜更けだったこともあり、そのうち二人とも
ベッドの上に寝そべるかたちに。
二人の位置関係は卓に近いほうに彼女、
そのバックをとるような形で俺。
シングルベッドなので俺の股間と彼女の尻は20センチと離れていない。
すると突然彼女が「冷房寒過ぎない」と言って
2人の体に薄毛布を掛けた。
その時、店長がこっちをちらっと見やったのがわかったが
当然のように気付かぬフリ。
俺はチャンスとばかりにどうやって触るかを考えだしていた。
まずは偶然を装って腰のあたりを軽くタッチ。
彼女はなんの反応も示さない。


[ 2015/06/30 22:48 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

ベランダ


5年程前の事ですが、大変印象に残りしかもわたしにすれば信じられない体験をしましたので公開します。
当時私は賃貸のマンションに住んでいました。マンションと言っても小規模な建物で3階建ての3階に住んでいました。隣の部屋とはベランダ伝いでつながっており薄いコンクリートパネルで仕切られてありました。緊急時はこのパネルをたたき割って隣のベランダ
へ非難できる構造です。(良くあるタイプで)そしてこのコンクリートパネルと建物の間に雨水排水用の結構太い雨樋があってかなりパネルと壁の間に隙間(雨樋を中心にして、壁側が二十センチぐらいでパネル側が十センチぐらい。)があって、この隙間ごしに隣のベランダが丸見えとなります(勿論隣からこちらも丸見え)隣には3人家族が住んでおりました。三十五、六ぐらいの奥さんと旦那及び中学生の娘です。私の毎朝の日課は、先ず起きるとベランダに出て煙草を一服。その後食事してまた一服。出勤する直前に一服。我が家では室内での一服は禁止しておりましたので、煙草はいつもベランダへ出て一服しておりました。最初は全く気にもしないで、頻繁にお会いする隣の奥さんへ一服しながら 私「あ、どうもおはよう御座います」
奥さん「あら、おはよう御座います」「いつもベランダでお吸いになってらっしゃるのですか?」
私「えー子供に悪いので室内では禁煙にしてるんです」
奥さん「そうですかー大変ですね」 といった他愛もない会話が繰り替えされるだけでした。ある時私は気がつきました。


[ 2015/06/30 22:48 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

人妻のお楽しみ


私31歳既婚3人子持ちのオバサン。
旦那とは結婚して8年経つけど、ハッキリ行って超マンネリ。
子育ても大変だし、家事とか、親戚付き合いとか・・
皆もよ~く考えて結婚した方がいいよ(^^;)独身の方が楽よ。

結婚した現在も男友達がいて、旦那に内緒でメールしてる。
特にKは中学からの同級生で独身時代にもよく遊んだ仲なの。

Kは性格はいい奴なんだけど不器用っていうか、全然もてないんだよね~
でも私の相談とか乗ってもらったりして・・・
だから、早く彼女出来ればいいね~なんて、メールをしていた、ある日。


[ 2015/06/30 22:47 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

憧れたお姉さんを!


以前、勤めていた会社の取引先に佳世さん(仮名)と言うストレートのロングが似合う事務員さんがいました。
憧れのお姉さんといった感じで、少し話をするだけでしたが就職したての私にはドキドキでした。
2年ほどしたら佳世さんは同僚と結婚し、寿退社をされました。
会う機会も無くなったのですが数年後、仕事中にバッタリ!。佳世さんは実家の仕事を手伝っていて配達していたんですね。
「久し振りですね~!」
としばらく話をしていました。お互いの自宅の電話番号を交換して別れました。
何度か仕事中に会い、挨拶程度の会話をしていたのですが
「今度ウチに食事においで、ダンナも懐かしがっていたよ」
との事なんで招待をうけました。で誘われて家に行ったのですが食事もだったけど実は私をある商品の販売員に誘いたかったみたい!(滅)。


[ 2015/06/30 22:44 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)

浮気して嬉しかった事


422 名前:えっちな21禁さん 投稿日:05/01/29 22:50:43 ID:YeVfcBfA0
どうにかなるよね、と最終的には楽観的に考えてたけど
あんまりどうにかならなかった・・・。
頭ではきちんと覚悟?を決めていたのに、体がついていけなかった。
彼に余計な労力を使わせてしまったと思う。

自分的にはどこも変わった感じはしないのに、でも何か変わったような
よく分からない不思議な気分だ。でもやっぱり何も変わってない気がする。

彼の部屋はなぜかお香が焚かれていて、
なぜか“バイトおつかれさま”のケーキを用意してくれていた。

お風呂を借りてる間、あがった後のことを思うと
そのままずっとあがりたくなくて、結構長い時間湯船につかってた。


[ 2015/06/26 21:23 ] 非寝取られ話 浮気・不倫の体験話TB(0) |  CM(-)